2009.4.1.

市民が開く糖尿病教室




NPO法人設立を目指した「市民が開く糖尿病教室」に参加して来ました。

「糖尿病」と対峙する際、必ず自分自身の

・「食生活」
・「運動」
・「生活習慣」

の取り組みを再考しなければなりません。

食生活においては、やはり家庭での食事が大事であります。

常に温かい、そして、バランスの取れた食事を作って貰っている、

妻にあらためて感謝しなければなりません。
(仕事がら、どうしても外食生活も多いのでその辺も注意していきます。)

そして、バランスの取れた食事の次に大切なのは適度な運動。

まもなく、早起き野球シーズン開幕。

徐々に、体を動かして行き、自分の運動スタイル(健康管理)に努めて行きます。

当日は、写真の通り、食事療法の献立メニューも用意され、

自分の生活習慣を見直すことや糖尿病に関する多くのことを学ぶことが出来ました。







動画で見る佐々木幸士












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