宮城県パン米飯協同組合皆さまと意見交換
2025.5.16
2026年度の来年4月より、小学校の給食無償化が3党合意されましたが、1食当たり単価など、宮城県や学校給食の現場には何も示されておりません。
現在も学校栄養士や学校給食会、パン米飯協同組合の皆さまのたゆまぬ努力により、給食は栄養バランスの良い手本と言われ続け、子供達にとっては給食が楽しみと言われております。
給食の栄養価を守り、少子化の中でも持続可能な学校給食のシステムをつくりあげていく議論を加速していく必要があります。
また、中学校の給食無償化についても、時期が明確に示されておりませんので、2027年度実現に向け、学校給食関係者の声や保護者の声を政府に、自民党本部に届けて参ります。

現在も学校栄養士や学校給食会、パン米飯協同組合の皆さまのたゆまぬ努力により、給食は栄養バランスの良い手本と言われ続け、子供達にとっては給食が楽しみと言われております。
給食の栄養価を守り、少子化の中でも持続可能な学校給食のシステムをつくりあげていく議論を加速していく必要があります。
また、中学校の給食無償化についても、時期が明確に示されておりませんので、2027年度実現に向け、学校給食関係者の声や保護者の声を政府に、自民党本部に届けて参ります。
