2016.2.3.

宮城県護国神社「節分祭」



青葉城天守台にある宮城県護国神社。

多くの皆さまが集い節分祭が開催され、熊谷大参議院議員と裃姿にて参列。

福娘皆さんより福を授かりました。

福は内、鬼は外。今年一年も笑顔あふれる一年でありますように!!

今晩は二人の息子相手に鬼役です。





2016.1.31.

宮城県議会議員佐々木幸士サポーターズ新春ファミリーパーティー開催



日ごろよりお支え頂いておりますサポターズ皆さまに心よりの感謝です。
ご家族お揃いでご参加頂きました。

土井とおる衆議院議員、中野まさし参議院議員にもお忙しい中、ご出席頂きました。

また、自民党宮城県連青年局の同志である熊谷大参議をはじめ的場川崎町議、
大沼大河原町議、山田白石市議もご出席。

今年の3月は川崎町町議会議員選挙があります。

私達の同志である「的場かなめ」川崎町議の後援会の輪を共々で広げて参ります‼







2016.1.13.

村井知事・三浦副知事へ表敬訪問







1.宮城野ロータリークラブ佐藤会長をはじめ皆さまと交通遺児等へ寄付。

継続的に宮城野ロータリークラブの皆さまは交通遺児等への寄附を頂戴致しております。
宮城県民の手で宮城の交通遺児等をお支え頂いております。

2.私立幼稚園に対する県補助金等引き上げ要望。

宮城県私立幼稚園PTAの役員の一人として、知事へ私立幼稚園に対する
県補助金の引き上げを要望致しました。
私のライフワークの一つでもある未就学児支援、しっかりと取り組んで参ります。

3.仙台青年会議所吉田理事長をはじめ役員皆さまと表敬訪問。

私も仙台JCのOB、現役の皆さまとともに、七夕花火事業や青少年健全育成等、
意見交換をさせて頂きました。

2016.1.1.

新年のご挨拶





謹んで新春のお慶び申しあげます。

皆さまにおかれましては、希望と期待に満ちた新年をお迎えのことと、
心よりお慶び申しあげます。

昨年は私自身にとりましても例年以上に様々なことがございました。
皆さまから賜りましたお支え、励ましに日々感謝させていただいた一年でございました。

何よりもまず、父、佐々木両道が急逝しました折に皆々さまからご厚情を賜りましたことに、
あたらためて深く感謝申し上げます。父として、政治家として、その背中から学んだ佐々木両道の想い、
その志を私自身しっかりと受け継いでまいる所存であります。

そして、皆さまからの力強いご支援を賜り、宮城県議会議員3期目としての県政の場に
お送りいただきましたことに心より御礼申し上げます。
今後も初心忘れることなく、日々全力で活動して参ります。


一人でも多くの県民が実感できる復興の加速化を目指して~県会議員としての責務
震災復興5年目となる本年。宮城県における震災復興計画10年間の折り返し期間ともなる1年となります。
着実な歩みを感じる中で、沿岸部と内陸部の格差も切実なものとして受け止めておるところです。
本年も一人でも多くの県民が実感できる復興の加速化を目指して日々活動して参ります。

新たなる任期でのこの度、県議会においては文教警察委員会の委員長を拝命いたしました。
宮城の子供たちのための教育、そして地域の安全という教育委員会と宮城県警を所管する
委員会の委員長として各課題に取り組んで参ります。

震災の影響を受け、未だ県内全学校が均一的な教育環境に整っていない状況にあり、
一日も早い環境整備の実現に向けて取り組んでいかなければなりません。
また、何といっても教育再生こそが、日本再生の根幹であるものとして、
質の充実化と環境整備のソフトとハードの両面から宮城県の教育の各課題に取り組んで参ります。

また、昨年の国連防災会議に引き続き、本年は7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議が
仙台において開催されることが決定しております。テロが国際的な問題となっている最中に行う国際会議として、 県内における警備体制を万全なものとなるようこれから準備を進めていかなければなりません。 世界が注目する国際会議の開催を、震災から復興している宮城の姿を世界に向けて発信する機会となるよう、
今後しっかりと取り組んで参りたいと思います。


今こそ動かなければならない。日本の礎をつくり、宿願をかなえる1年に。~政治家としての責務
本年の7月には参議院選挙が予定されております。現在の安倍首相のもとの長期政権運営において
国内外における各課題に取り組むことが、これから数十年先までの日本の礎をつくるものであると考えます。
参議院選挙においてしっかりと国民の新たな負託を受け、盤石な政権基盤をつくり、
自由民主党の党是でもある日本国憲法の改正の実現にさらに進んでいくよう、
私自身も自由民主党に籍を置く一人の政治家として本年も党勢の拡大に務めて参りたいと考えます。

また、昨年末には韓国との慰安婦問題に向けた国家間協議が行われ、具体的な成果も残すことが出来ました。 現在の安定した政権運営があってこそ外交においても着実な成果があげることができたものと考えます。
この政権基盤があり、安倍首相であるからこそ、今年こそ北朝鮮の拉致問題の一日も早い解決の実現を
切に願わずにはいられません。被害者のご家族の高齢化もあり、もはや一刻の猶予もない問題であります。
これまでも拉致問題に取り組んできた政治家の一人として、国民の宿願である拉致問題解決、
そして、ご家族の支えとなる活動を精力的に行ってまいります。

本年も、私、佐々木幸士は誠実に、謙虚に、そして大胆に活動して参ります。
どうぞ、変わらぬご指導、ご鞭撻をお願い申し上げ、皆さまに対する新年のご挨拶とさせていただきます。
地域で、議会で、様々な現場で、見て、聞いて、感じたこと、皆さまの声を形に、
皆さまと共に作り上げる「次の世代へ託す宮城づくり」のために活動して参ります。

本年も何卒よろしくお願い致します。

宮城県議会議員 佐々木 幸士

2015.12.5.

宮城県議会11月定例会開会「一般質問」登壇





宮城県議会議員選挙後、初の定例会。

この議場にまた、登壇させて頂くにあたり、常日頃より
お支え頂いております皆さまへの
「感謝の気持ち」
「初めて登壇した時からの変わらぬ想い」

その初心忘れることなく、誠実に謙虚に、そして、大胆に。
これからも県議会議員としの職責を果たしていきます。

また、私が所属する会派である自由民主党・県民会議から
安部孝議長、長谷川洋一副議長が選出。

私の議席番号は、これまでは、1期目は5番。
2期目は8番の最前列でありましたが、
3期目の向こう4年間は3列目の30番となりました。

☆12月9日(水)午後1:00~ 一般質問
大綱3点
・みやぎこども育英基金と校庭プレハブ仮設について
・震災復興とその先を見据えた社会資本整備について
・高齢化社会に直面する医療・介護のあり方について


お時間の許す限り、議会傍聴・インターネット中継をご覧頂ければ幸いです。

2015.11.25.

自由民主党宮城県連青年局 「新たな一歩へ始動開始」



各選挙後の初の定例会。

自由民主党に所属する多くの若手政治家が当選し、分厚い組織になりました。

政治は国民のもの。

国民政党として、皆さまの声を政治のど真ん中へ。

しっかりとスクラムを組んで今後も活動して参ります‼

2015.11.13.

3期目の新任期が今日よりスタート



皆さまからの絶大なるご支援を賜り、
3期連続県政の場にお送り頂き、誠にありがとうございました。
心より感謝申しあげます。

「10,865票」

この皆さまから負託された想いをしっかりと受け止め、
今後も初心忘れることなく、誠実に謙虚に、そして、大胆に活動して参ります。

率直に申し上げ、大変厳しく苦しい選挙戦でございました。
「復興の加速化。今の宮城県の課題。次の世代に託す宮城の在り方。

県議会議員として果たすべき責務、語るべき政策をまずもって
論じ合うべき選挙であったところに、国政の代理論戦ともなる選挙戦にもなりました。
自由民主党に党籍をもつ公認候補として、そして、
一人の政治家である佐々木幸士として逃げずに、
ぶれずに自らの考えもお訴えさせて頂きました。

このような厳しい状況の中で結果を残せたことは、
ひとえに皆さまからご支援の賜物であり、深く感謝申しあげます。
選挙戦では、地域の皆さま、県内外から自民党青年局の活動を通し
政治への想いを共にしている同志の皆さま、常日頃よりご指導をいただいている
国会議員をはじめとする諸先輩の皆さま、
そして、選挙事務所において私と共に活動してもらった後援会の皆さまが、
日々、私を叱咤激励、力強くお支え頂きました。

何より後援会事務所を開設する前日に父・佐々木両道が亡くなるという
本当厳しい状況下の中で、皆さまお一人おひとりからお支え頂きましたことは、
私自身生涯決して忘れることなく、亡き父の政治に対する想いも
これからしっかりと受け継いで参ります。

さて、この選挙戦に大変残念であったのは史上最低となってしまった投票率の低さです。
投票率は政治に関わる意識、関心のバロメーターそのものであると考えます。
そして、投票は政治に参加する大切な私たちの権利であります。
この数値をまずは政治家自身が厳粛に受け止めなければなりません。
より多くの皆さまに自らが住む地域の課題を共有いただき、
これからの宮城の将来の形を共に創造していく。

この度の選挙戦、

「自分たちの時代は自分たちでつくる」

その一念をもって、皆さまに各政策のご訴えをさせて頂きましたが、
自らが発する言葉と行動が、これまでに以上に強い発信力を持つものとなるよう、

「自分たちの時代は自分たちでつくる」

この想いをこれからも自らの政治に対する覚悟とし、今後も活動して参ります。

また、震災により選挙日程がそれぞれの地域バラバラになってしまった宮城県内の各地方選挙を、
もう一度宮城県版の統一地方選挙としてまとめ、実現させなければならない。

この度の投票率の結果を受けて、その想いを強くさせて頂きました。
皆さまの関心度の向上、選挙の事務効率を考えても良いことであります。
現況での法律が壁となるのであれば、その制度を再構築するよう力を尽くすのが政治であり、
政治家の職責であります。

宮城県全土を挙げて、この機運を高めていくよう今後、
継続的に声を上げ、形にしていきたいと考えます。
地域で、議会で、様々な現場で、見て、聞いて、感じたこと、皆さまの声を形に、
皆さまと共に作りあげる「次の世代へ託す宮城づくり」のために活動して参ります。

今後とも何卒よろしくお願い致します。

宮城県議会議員(太白区)
佐々木 幸士(こうし)

2015.9.25.

宮城県議会議員佐々木幸士後援会総決起集会



太白区長町楽楽楽(ららら)ホール、会場一杯の皆さまにお集まり頂き、心より感謝申しあげます。

また、村井知事をはじめ稲葉仙台市副市長、太白区の柿沼市議、鈴木市議、渡辺市議にも応援頂き、
最後は弟佐々木心市議の必勝コールで締めました。

告示まであとちょうど1か月。

県議会開会中で親しくご挨拶もできないところでありますが、
後援会の輪を広げて頂きますよう何卒、よろしくお願い致します!!










2015.9.23.

「東日本大震災」の初期対応について、大学生から取材



震災の風化と震災体験を後世にしっかりと語り繋ぐため、
授業の一環で私のインターン生とその友達が事務所に来ました。

当時は私は、泉崎1丁目南の町内会会長を務め、
地域の防災リーダーの一人として、皆さまとともに避難所運営にあたりました。

当時の避難所を運営した町内会役員にも同席頂きました。

2015.9.21.

八本松ベアーズ結成28周年交流大会





八本松スポーツ少年団団長として、県内25チームが参加頂き開催。

広瀬川の若林緑地公園をメイングランドとして予定をしておりましたが、
台風18号の被害で使用できず、近隣の小学校グランドを急遽借りての開催でした。
ご協力頂きました各チーム皆さまに改めての感謝です。

本日の大会は、笑顔を忘れず、失敗を恐れず、全力プレーを期待します。

これからも野球関係者の一人として、若林緑地公園や蒲生グランドの早期復活、
そして、名取スポーツパークの再開へ向けての検討を行い、
野球少年が夢を持ってプレーできる環境整備のためこれからも頑張って参ります。













動画で見る佐々木幸士














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